カウチサーフィンで2回目の台湾人受け入れ体験記

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最近、週に1回以上は外国人と会っています。
カウチサーフィンでの受け入れ頻度が半端ないことに・・・。12/14から今までで6回目の受け入れになります。

その12/14に来てくれたのが台湾人でした。そして今回も台湾人。
一度台湾に行ったことで、何かと縁を感じます。外国ですが、外国という感じがしなくなってきています。

そんな感じがしてきている今回の受け入れを振り返ります。

 

台湾風の食事が激ウマ!

今回のゲストは料理ができる方で、台湾風の麻婆豆腐と餃子を作ってくれました。

どちらも日本で食べるのとは少し違う感じ。
でも、日本人が好きそうな味だと思います。少なくとも私はどちらも美味しかったです。 

麻婆豆腐

麻婆豆腐。においだけで汗が出そうになるほど、スパイシー。
写真を見て、味を思い出して、また汗が出そうです・・・。
味も癖になる感じ。汗をかくのがわかっているのに何度も口にしました。 

この麻婆豆腐は本人いわく初めて作ったとのこと。
母の味を思い出しながら作って、これだけの出来はスゴイ。

餃子

お次は餃子。元町の南京町で皮を買ってきてくれ、いつも食べるのとは食感が違う感じ。

プリプリの皮で、横浜でお世話になった中国人手作りの餃子を思い出しました。こちらも美味。

 

いい意味でほったらかしが出来るようになってきた

今まで外国人を受け入れるとなると、何か特別なことをしないといけないのではないか、と思うことがよくありました。

かなりの頻度で受け入れしたことと、今まで10回以上の経験で、いい意味でのほったらかしが出来るようになりました。

話したい時は話す。そうでない時は自由に過ごせばいい。気を遣わなくていいことに今さら気付いています。

その気付きを得たことで今まで以上に楽に感じます。本来こうあるべきだと思うのですが、気付くには時間がかかるものですね。

 

気を遣わずお互いが気持ち良く過ごせる環境を自分自身で作り出せるようにしていきたいです。