CouchSurfing(カウチサーフィン)を使って連日の外国人受け入れで感じたこと

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久しぶりにCouchSurfing(カウチサーフィン)で外国人の受け入れをしました。

前回は8月だったので、4ヶ月ぶりになります。

バタバタと台湾人、シンガポール人を立て続けに受け入れました。5泊連続で、ようやく今朝それが終わったところです。

これだけ長期間続いたのは初めてなので、少し疲れましたが、ホッとしています。

今回の受け入れでは特別なことをしてあげられなかったけど、台湾人を受け入れた時はイベントもしていたので、その点は心に残ったかな、と思っています。

ベッド

自分の英語力が落ちた

今回久しぶりに外国人と話して気付いてしまったこと。

自分の英語力が明らかに落ちたことです。3ヶ月間全く使うことなく生活していたので、その間に少し忘れてしまいました。

思ったことを言葉にするのが、今まで以上に難しく感じました。
英語は話さないと明らかに話せなくなることがわかり、残念に思います。

私の場合はカウチサーフィンでもしないと英語を話す機会がないので、これからも定期的にカウチサーフィンでの受け入れはしていくつもりです。

英語については独自の考えがあります。何度か受け入れしたことで自信を持ったり、今まで持っていたコンプレックスにも気付けました。

英語に自信が持てるようになるまでに行った3つのこと
道に迷う外国人に声を掛けたことで気付いた、自分の英語コンプレックス

世界の人々と仲良くなることの大切さ

今の世の中だと日本人との関わりだけで全く問題なく生活できます。

でも、これがずっと続くでしょうか?
確信を持って続くとは言えないと思います。

もし日本に何かがあって、外国に行かざるを得なくなった時でもカウチサーフィンを使えば、受け入れしてもらえるし、今まで来てくれた方を訪ねることもできます。

世界各国に輪を作っていくことは直感的に大事だと思っているので、
今は明らかに金銭的なメリットがなくても続けていきたいです。

何も考えず外国人を受け入れているようで、実はいろいろと計算(打算?)が潜んでいるのですw