中国人留学生との交流会に参加しました(2回目)

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今年2回目の中国人留学生との交流会に参加してきました。(1回目の記事)

半年前にも参加してきましたが、その時とはまた違った体験をしました。
同じように楽しかったことは前と同じでした。

中国語での自己紹介ができるという自信

前回と今回の大きな違いは中国語での自己紹介ができるようになったことです。

前回の時は全くわかっていないのに参加していました。
別に中国語が話せなくても問題なく楽しめましたが、やはり自信がないせいか、どうしても引け目を感じてしまうところがありました。

それが今回は薄れた感じです。
「自己紹介ができるから何とかなる」という根拠のない自信がありました。

逆に自己紹介以外は全く出来ませんが、少しでも知っているというのは自分にとっても相手にとっても大切なことです。

こちらが知っている言葉を少しでも話すと相手は喜んでくれます。

とにかく話せば変わる

やはり知らない人との出会いは国籍関係なく緊張するものです。
でも、自分が今話せることをどんどん話すことで相手の反応も変わってきますし、新たな話のネタが引き出されます。

とにかく話すことって大切だと思いました。

自分から話しかけるのは苦手ですが、今回はちょっと頑張ってみました。
話してみると話題がどんどん広がり、楽しく過ごすことが出来ました。

しかし、まだまだ勉強が必要

こうやって実際に外国の方と交流する機会を持つと、自分の語学力のなさに情けない気持ちになります。

もっと話せるようになりたいと思います。
でも、この半年間もCDの音をほんの時々聴いたり、みんなが話しているのを真似していた程度なので、こんな感じで自分の思うように学んでいけばいいと思っています。

「自分の気持ちのままに」が一番です。