妻が妊娠中の旦那の日記8 ~性別発覚、そして戌の日のお参り~

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妻の妊娠が発覚してから5カ月が経ちました。
4カ月目の検診の時にはもう、写真でははっきりと人間のパーツが出来上がっていました。
赤ちゃんの成長の早さに驚きっぱなしです。

そして、迎えた5ヶ月目の検診。
もしかしたら性別がわかるかもしれないということでしたので、結果を楽しみにしていました。

家に帰ってくるや、妻が「性別わかったよー♪」とのこと。
興奮が隠せません。

成長した写真を何枚か見せられましたが、私の気持ちは性別のことばかり。
全く覚えていません(笑)

そして、性別発覚の写真!

「男の子」

でした!

こんなに早くわかっちゃうんですね。今の技術はすごいすごい。と、意味のないところを感心してしまいます。

いよいよ性別もわかったのでパパとしての責任感も増してきました。
仕事で悩んでるのにプレッシャーだな・・・

そのあと、2人で安産祈願で有名な中山寺に行ってきました。

中山寺の写真

腹帯もらって、特別に祈祷と行きたいところですが、法外な値段なので
普通にお参りだけにしました。

何でもかんでも自分の都合のいいことを神頼みにするのは
私の性格上気に食わないので、こうお願いしてきました。

「息子が産まれることで、息子の周りに幸せが訪れますように。」

と。

その後はお守りを買って、煎餅を買って、みたらし団子を食べてのんびりと帰りました。
いきつけのたこ焼き屋にも寄り、妻の妊娠を報告したらいたく喜んでくれました。
なんか地域に認められたようで、嬉しい1日でありました。

お守り